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日常業務中に突然起こるハッピーについて考察してみる

ライター/映像クリエイター ONO ライター/映像クリエイター ONO

普段仕事していて、毎日同じタスクをこなしていても日々起こる出来事はそれぞれ違いますよね。

今日こんな事あったなーって考えるときつい失敗したことを思い返してはため息ついちゃいそうですが、ここはひとつ、普段ほっこりするような業務中のハッピーなことについて掘り返してみようと思います。 100%ハニカミ制作部のオノの主観によりですが。

じゃあ、いってみよう

ハッピー【happy】の意味

[形動]幸福であるさま。うれしいさま。しあわせ。「ハッピーなニュース」

出典:デジタル大辞泉(小学館)

『ハッピー』って言ってるだけでハッピーになれそう。

コーヒーのいい香りがしてきたとき

休憩の予感がしますね。
ブレイクしましょー
美味しいコーヒーでハッピー!

誰かの思いやりを感じたとき

自分に対してじゃなくても、たとえ仕事中じゃなくてもその場面に遭遇するととてもハッピー。
基本放置の観葉植物に、誰かが水あげてくれてたりとか気づいたらみんなのゴミ箱が片付けられたりとかそんな優しいハッピーってステキ。

天気がわるいとき

わたし的にですがハッピー!
天気悪いんでね、仕事するしかないです。

休みじゃないのに天気がいいと窓から見た青空がうらめしくなるやつ。

褒められたとき

そもそもあまりない上に←
褒められるの苦手なのですが、やっぱり嬉しい。
自分の制作したものを褒められるのはとっても嬉しい!

自分が役に立って感謝されたとき

業務中においては、お客様に喜んでいただいた時です。
ありがたい事に「とっても気に入りました!」なんてお言葉をいただけることがあるのですが、まさにハッピー。
すべての原動力になっております。

オフィスが整理整頓されているとき

物定位されている

・ファイルが均等に並んでいる

・デスクが整然としている

ぴしっと行儀のいい姿に気分が良くなってハッピー。

出社したら机にお土産のお菓子が置いてある

旅の思い出のおすそ分け、ありがとうございます。
その心遣いに朝からほっこりハッピー^^

反意語に「出社したら机に自分のミスによる書き置きの付箋が鯉のぼりのように連なってる」があります。
これはまさしく地獄ゾーンですが、そんなときこそおやつに心づくしのお菓子をいただいて血糖値をあげつつ乗りきります。

予定時間どおりに作業が終わったとき

何時までにあれをしつつ~これを進めて~など配分を考えながら作業を進めていって最終目標は『全作業を定時に終了』に設定。

目標達成のため、いろいろ直面する問題を乗り越えながらアドレナリン放出しつつ、視線を時計とパソコンへと往復させ、〆のエンターキーを「ターーンッ」と叩いたタイミングがぴったり終了時刻だったとき

最&高

差し入れのお菓子が美味しい

おやつがあるだけでハッピーなのにそれが美味しかったりしたならさらにハッピー。
たいてい、全部美味しいんですけど。

ハニカミメンバーに兼業お菓子プロがおりますがおいしくて、おしゃれ可愛い手作りお菓子を食べさせてくれるからもうハッピー!

あれ、またおやつの話だ

たまにアイスブレイクがある

アイス大好き社長の「アイス食べたいなー」の一言で、その場にいる全員にもれなくアイスが配給され突然ハッピーアイスアワーが訪れる時があります。
仕事中のアイスって正義。

あれ、後半おやつの話だ

まとめ

こうしてまとめてみると、ちょっとした事でも業務中のハッピーってたくさんあるものですね。
小さなハッピーに気づける気持ちの余裕も、大切にしなきゃなと思います。
わたしもまわりの方々をちょこっとでも幸せにするべくおいしいお菓子リサーチ頑張っていきたいと思います。

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